AIバディRiNを組織で働く仲間にAIバディRiNを
組織で働く仲間に
業務を実行するAIバディを、組織に安全に配置するためのプラットフォーム業務を実行するAIバディを
組織に安全に配置するためのプラットフォーム

お使いのチャットツールに常駐します

Slack 連携

Teams 連携

開発中

実際のサービス画面の利用イメージ
RiNのキャラクター

RiN Familyとは

チャットツールに連携して使える
チームで働くことに特化したAIバディです

チャットツールに連携して使える
チームで働くことに
特化したAIバディです

業務を実行するAI

AIのスキル✕自社データで
組織の文脈を理解し業務を実行する

AIが持つ多様なスキルと自社データを組み合わせ、導入初日からあなたの会社専属の相棒「RiN」が誕生。
人と同じようにチームに溶け込み、なたの仕事を支え続けます。

業務を実行するAIの図解

強固なセキュリティ

エージェント実行技術を
エンタープライズで安全に運用する

エージェントの配置設計・権限管理を統合するRiN Platformと、強固なセキュリティを担うRiN Gatewayの2つの機構で、日本企業でも安全にAIを使うことが可能です。

柔軟な配置設計

組織に合わせて柔軟にAIを配置・
設計するプラットフォーム

エージェント技術だけでは、組織には配置できません。RiN Family は、AIバディ RiN を全社・部署・個人に配置し、権限・データ・業務フローに応じて実行範囲を設計するためのプラットフォームです。

組み換え可能なAIモデル

特定のAIモデルに依存せず
常にアップデートされる頭脳

RiN Family はマルチLLM設計で、用途や機密レベルに応じて最新モデルを自由に選択。 お客様の業務データが、各LLM事業者の学習に利用されることはありません。

仕組み

全社・部署・個人の3階層にRiNを配置することで

適切な連携を行い組織を支えます

全社・部署・個人の3階層に
RiNを配置することで

適切な連携を行い組織を支えます

RiN Family は、全社共有 RiN(L1)・部署専用 RiN(L2)・個人専属 RiN(L3)の3階層で配置できるプラットフォームです。
それぞれが複数のSaaSとデータを横断しながら、組織の情報と権限の境界を技術的に守ります。

L1

全社共有 RiN

全社員からアクセスする共通の窓口。 社内規程・FAQ・経費精算ルールなど、 部門を問わない情報の参照と一次回答を担います。

L2

部署専用 RiN

各部署に特化したエージェント。 営業・経理・人事・法務・情シスなど、部署固有のSaaSとデータにアクセスし、業務に常駐します。

L3

個人専属 RiN

各メンバーに割り当てられるパーソナルエージェント。本人の業務文脈・優先度・好みを学び、設定された権限の中で個人の仕事を支えます。

L1,L2,L3の図解

セキュリティ

RiN Gateway がすべての通信を統制する

RiN Gateway が
すべての通信を統制する

「何でもできる AI」ではなく、「決められた範囲の中で働く AI」として設計しています。
RiN Gateway を中核に、重層的なセキュリティの仕組みで組織の情報を守ります。

すべての通信が通る唯一の関門

RiN Gateway

ユーザーのメッセージが AI に届く前に、RiN Gateway が内容をチェック。機密情報・個人情報・パスワードが含まれていたら、AI に送らずブロックします。すべての AI 通信はこの Gateway を必ず経由する設計です。

ユーザーのメッセージが AI に届く前に、RiN Gateway が内容をチェック。機密情報・個人情報・パスワードが含まれていたら、AI に送らずブロックします。すべての AI 通信はこの Gateway を必ず経由する設計です。

  • 鍵の金庫管理

    鍵の金庫管理

    パスワードや接続情報を金庫(AWS Systems Manager)に保管。RiN は必要な時だけ「身分証(OIDC 認証)」を見せて一時的に使うだけ。鍵のコピーは持ちません。

  • ログの別室保管

    ログの別室保管

    すべてのやりとりの記録を、RiN が触れない別の環境に保存。RiN 自身がログを消すことはできません。何かあれば独立した場所から調査が可能です。

  • 通信のホワイトリスト制御

    通信のホワイトリスト制御

    RiN が通信できる相手をホワイトリストで限定。万が一 AI が暴走しても、許可されていないシステムにはアーキテクチャ上で接続できません。

  • 行動ルールの二重管理

    絶対に変えられない制限(設定ファイル)と、柔軟に調整できるルール(指示書)を分離。前者で守るべき境界を確定し、後者で業務に合わせて運用を柔軟にします。

  • 顧客ごとの分離設計

    各顧客に専用の Slack アプリインスタンスを発行する分離設計。Marketplace 型の共有モデルではなく、顧客企業内のデータ混在を防ぐ「顧客占有」の設計を採用しています。

  • 第三者認証と法令準拠

    RiN Family は ISMS(ISO/IEC 27001:2022)認証を取得しています。データはお客様の環境に保持可能な設計で、個人情報保護法(APPI)にも準拠。監査証跡の出力機能も標準搭載しており、エンタープライズ企業の内部統制要件にもお応えできます。

    • ISMS 認証

      ISO/IE C27001:2022
      OJP-1991-IC

    • APPI 準拠

      個人情報保護法
      国内データ管理対応

    • 監査証跡

      全操作ログ出力
      内部統制対応

  • 特徴

    海外製 AI には出せない、日本企業のための設計

    海外製 AI には出せない、
    日本企業のための設計

    • 日本企業のために
      作られた安全なAI

      Slack 連携・Teams 連携(開発中)に対応し、日本語ネイティブで考え、対話し、記述します。APPI(個人情報保護法)対応・国内データ管理・日本企業としての契約実績 — 海外製 AI には出せない設計です。

    • 答えるだけじゃなく
      業務を実行する

      RiN は会話応答にとどまらず、ツール操作・レポート生成・定例業務まで自律的に完遂します。業務に合わせて RiN の実行範囲を設計・拡張できる構造で、エージェントだからこそ可能な働き方を実現します。

    • 組織に馴染み
      文脈を学習して育つ

      設定された範囲の中で、会話や業務の文脈を引き継ぎ、組織の業務に馴染んでいきます。使うほど御社の文化・業務への理解が深まり、組織に根づく仲間として、毎日少しずつ進化していきます。

    • AI × 人の両軸で
      サポート

      24 時間 365 日、多言語対応の RiN Support。そして、日本のビジネス文化を熟知した専任エンジニアによる導入支援。AI と人の両軸で、導入から定着まで伴走します。

    ユースケース

    チャットで頼むだけで業務が動く

    RiN Familyは「答えるAI」ではなく、複数のツール・部署・データを横断して動くAIバディです。
    チャットで頼むだけで、複数のSaaSをまたぐ準備・整理・実行を担い、最終判断と承認は人間に渡します。

    仕事を奪うのではなく

    余白をつくる。

    RiN Family は、一人ひとりに
    最高の相棒がいる世界を実現します。

    AI が仕事を奪うのではなく、
    人の時間に余白をつくり、

    もっと創造的な働き方へと再設計します。

    RiN Family は、一人ひとりに 最高の相棒がいる世界を実現します。

    AI が仕事を奪うのではなく、 人の時間に余白をつくり、
もっと創造的な働き方へと再設計します。

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